三が日が過ぎて ― 2011/01/04 16:28
大荒れの予想に反して三が日は穏やかだった。
30日から来た子どもたちは昨日夕食を終えてからそれぞれの家に帰って行った。
車を見送って一人ガランとした居間に戻るとさすがに一人なんだなーとの思いが沸く。
さて、ゆっくり新聞でもと広げたところに電話のベル、男性の声
ん?誰?名乗りを聞いてびっくりした。
小・中を一緒に遊び 学んだYさんだった。
中学卒業してかれこれ60年、村立の中学校の学年数120名ほど、
村ではお互い呼び捨てで兄弟みたいなものだったから初めての電話なのに話し始めると止まらない^^。
実は暮に同期会の案内状が届いていた。Yさんも発起人の一人だ。
私は予定が定まらず出欠のハガキを出しそびれていた。
電話で長いおしゃべりしているうちに最後の同期会になるかもしれないし、皆に会いたいな~との気持ちが強くなってきた。
今日は四日、正月も終わりか~
プールも始まった。一月の予定もあれこれ入っている。
普段のリズムに戻して一歩一歩踏みしめていこう。
30日から来た子どもたちは昨日夕食を終えてからそれぞれの家に帰って行った。
車を見送って一人ガランとした居間に戻るとさすがに一人なんだなーとの思いが沸く。
さて、ゆっくり新聞でもと広げたところに電話のベル、男性の声
ん?誰?名乗りを聞いてびっくりした。
小・中を一緒に遊び 学んだYさんだった。
中学卒業してかれこれ60年、村立の中学校の学年数120名ほど、
村ではお互い呼び捨てで兄弟みたいなものだったから初めての電話なのに話し始めると止まらない^^。
実は暮に同期会の案内状が届いていた。Yさんも発起人の一人だ。
私は予定が定まらず出欠のハガキを出しそびれていた。
電話で長いおしゃべりしているうちに最後の同期会になるかもしれないし、皆に会いたいな~との気持ちが強くなってきた。
今日は四日、正月も終わりか~
プールも始まった。一月の予定もあれこれ入っている。
普段のリズムに戻して一歩一歩踏みしめていこう。
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